Page: 1/107   >>
■eclipseでどーじゃ
 androidに飽きたらDojaだね♪

って言うか、もう何年もDojaに触ってないな。
Starプロファイルも2.0だとさ。
(そーいや、昔、Docomo2.0とふざけたCMやってたなぁ……)


昔はテキストエディタでゴリゴリと書いていたけど、今はeclipseでやるのが主流なのかなあ?
プリプロセッサが使えないのが難点だけど。

さて、eclipseを使った開発で便利なのがJavaDocとリンクさせてリアルタイムにマニュアルを確認する機能なんじゃなかろうか。

面倒だけど、これってプロジェクト毎に設定してやらなければならないのよね。
そのやり方なんだけど……

01. [パッケージ・エクスプローラ]から、プロジェクトを選んで右クリックメニューで、プロジェクトの[プロパティー]を開く。

02. [ライブラリー]タグ → [Javaのビルド・パス]を選び、以下のライブラリのツリーを開いて [Javadoc ロケーション]にファイルパスを設定しておいてやる。

・STAR_CLASS_ZIP → CLDC1.1のJavadoc ※どっかから入手する
《例》file:/C:/iDKStar1.2/doc/cldc11api/

・STAR_STARCLASS_ZIP → Star-1.xのJavadoc
《例》file:/C:/iDKStar1.2/doc/api/


オプションAPIも設定できればいいんだけどなぁ…。
( -ω-)y─┛~~ 

ひょっとして

C:¥iDKStar1.2¥doc¥api¥com¥docomostar
C:¥iDKStar1.2¥doc¥opt¥com¥docomostar¥opt
をコピーして

「package-list」にも以下のを追加して、

com.docomostar.opt.device
com.docomostar.opt.system
com.docomostar.opt.ui
com.docomostar.opt.ui.j3d
com.docomostar.opt.ui.ogl

みたら動いたりして?

と、思ってやってみたらビンゴだった。
(≧▽≦)


ついでにProguardが使えるような方法を考えてみるかな。


まあ、仕事でiアプリを作る事なんてなくなったんで、会社の役に立つ事じゃないけどねー

| ぐれにー | comments(0) | trackbacks(0) |
■Android SDK Tools のバージョンアップで死にかけた
SDKをバージョンアップしたら、リリース版アプリ(Signed Application)を作ろうとすると、エラーダイアログが出てapkファイルが生成されなくなった。
orz

エラー内容は例によって

"Conversion to Dalvik format failed with error 1 "

だもんなー

もうちょっとマシなエラーメッセージを出してくれよ……。
(´Д`;)

バージョンアップが原因なのか、それともその直前にやった作業がいけないのか、と問題の切り分けでずいぶんと時間を食った。
まあ、タイトルどおり「バージョンアップ」が原因だったわけなんですが。

で、例によってProguardが原因で、どうもbatファイルの引数が間違っているみたい。
(って言うより、SDKに含まれるProguardと、batファイルの引数がマッチしていない)

なので、手っ取り早くbatファイルを書き換えて対応した。

<android_sdk>¥tools¥proguard¥bin¥proguard.bat

↑をテキストエディタで開いて、

call %java_exe% -jar "%PROGUARD_HOME%"¥lib¥proguard.jar %*

↑となっているのを

call %java_exe% -jar "%PROGUARD_HOME%"¥lib¥proguard.jar %1 %2 %3 %4 %5 %6 %7 %8 %9

↑のように書き換えた。


そしたら無事にapkファイルが生成されたよ。



コマンドラインからapkをインストール

adb -s 《hogehoge》 install ○○○○.apk

動いたよ。

なんだかなー もー

| ぐれにー | comments(0) | trackbacks(0) |
■まずは自分を疑うべきなのよね。
泣けてくるほどXcode4.2が使いにくい……。

なんでゴロっと仕様を変えてくるかね〜
orz

でも、今日はそれ以前の問題で数時間も悩んでいた。
 
 Undefined symbols for architecture i386: 

 ってエラーに。

何なのよ、コレー!
Xcode4.2の呪いかー!

とか責任転嫁しちゃったけど、よくよく考えてみたらCのソースファイルをそのまま放置していたのが原因だった。

つまり、 hogehoge.m と言うのを、 hogehoge.mm にしなきゃならんかったわけですな。

って言うか、拡張子「.mm」ってどうなのよ?とか思わなくもない。

ふぅ…… それにしても、Objective-Cは、生理的に受け付けられんなあ。


JUGEMテーマ:プログラミング
| ぐれにー | comments(0) | trackbacks(0) |
■手に入れる事[2]
これはお嫁様に言われた事。

忘れないようにメモしておく。


「欲しいものがあるならば、どうすれば手に入るかを考える。そして、計画を立てる。行動する」


これはモノにも適用できるし、カタチのないモノにも適用できる。
普遍的であり、唯一の答え。


ひとつだけルールがある。

順番は守らなくてはならない。

「どうすれば手に入るか考える」

「計画を立てる」

「行動する」


欲しいけど手に入らないという人は、この3つのステップのどれかを怠ったか、順番を間違っているか、実行に移していないかである。

とても単純な話である。

| ぐれにー | comments(0) | trackbacks(0) |
■手に入れる事[1]
 手放せない道具ってのは色々とあって、例えばケータイだったりPCだったりするわけなんだけど、それらを使って《使う》モノもまた、手放せないモノになりつつあるなと思う。

まずはiGoogleとGmail。
書くまでもないけれど。
ただ、これらのサービスを使うようになって、クラウドのありがたみを理解したと思う。
会社だろうか、家だろうが、外出先だろうが、他所のPCで自分のブックマークを使えて、なおかつ自分のメールをチェックできる事の便利さ──それによって受けられる恩恵を理解。
きっかけを与えてくれたという意味は、とてもとても大きい。

Evernote。
もはや、これ無しの生活は考えにくい。
思いついたアイデアだったり、忘れたくない言葉やら話を記録して、忘れた時に読みなおしたりしている。


DropBox。
これは最近になって使い始めたが、おかげでUSBメモリスティックとか使わなくなったな。


GoogleDocs。
これもここ最近だけど、手放せなくなりつつある。
中でも共同でひとつのドキュメントを編集できる便利さとか、感動さえ覚えた。


Facebook。
これはクラウドとは違うんだろうけど、これでリアルな付き合いも変わったと思う。
それまでは「知り合い」程度だった人が、友だちにまでなったし。
顔を合わせる+ネットで会話するってのは、相乗効果あるよなと思う。


そんな感じ。
これらのサービスは、OSを問わないってのも大きいよね。
最近は、Windowsも使うし、Macも使うっていう生活になったんで、OSをさほど気にしなくていいってのは、凄いことだと思う。
こういうのが当たり前に存在する時代に生きている事は感謝せんとなあ。



| ぐれにー | comments(0) | trackbacks(0) |
■今更だけどTODOが素敵すぎる
存在は知ってたんだけど、そこまで気にもしていなかった「TODO」さん。TODO龍之介さん。


Partialクラスが無いAndroid(Java)の開発で、

「ソースファイルのあっちに行ったり、こっちに行ったり面倒なんだよう!щ(゜ロ゜щ)」

と、プチ切れそうになることしばしば。

以前の私はまさに貧弱なPGの見本のような男だった。


女「ぐれにーくん、一緒にケータイビジネスをBREWが革新するとか寝言を言ってた馬鹿を呪わない?」

男「ずん子、そんな理系だか文系だかわからない貧弱なPGモドキはほっとけよ」


ますます自信をなくしていたある日、旧友のトヲルに出会った。
私と同じような開発速度であったはずの彼が……

彼はすっかり変わって、たくましいデスマーチャーになっていた。
「TODO」のおかげだと聞き、私もさっそく自分のソースにTODOを加えてみた。

eclipseはもちろんだが、ここでは Visual Studio の設定を行う。

[表示]→[タスク一覧]

を選んで「タスク一覧」ウインドウが出たら「カテゴリ」を「ユーザー タスク」から「コメント」に変更。




後はコメントとして

// TODO: <ほげほげ>

と記述するだけ。


 まったく ・ 簡 ・ 単だ !


そして……

「おいでよ、君たち。一緒に水と仕様追加はタダだと思ってる馬鹿を呪おうよ!」


| ぐれにー | comments(0) | trackbacks(0) |
■タイムリープ( 上)
110905_002309.jpg
 
読了。
面白いなー

95年の作品なのか。
もっと早くに読んでおけばよかったな。

早く下巻を借りてこないと。
| ぐれにー | comments(0) | trackbacks(0) |
■AdWhirlの実装完了
Android版AdWhirlの実装が終わったー

やり方がわかった後だと、悩んでたのがバカみたいに簡単だな。
AdMob部分を本当にAdWhirlが代行(?)してくれるのか心配だったけど、難なくクリア。
なんだ、ちゃんとやってくれるじゃないか。

それにしてもAdWhirlからAdMakerを呼び出す時のやり方が、AdWhirlの管理画面で設定したUser Functionを実際にアプリに組み込んで、コールするってのが、やり方として結構おもしろかった。すごいなあ、これ考えた人。

そんでもって、アプリ内課金、AdMaker、AdMob、AdWhirl、Flurryの実装を、それぞれ独立したメソッドにした。
(ライブラリ化するまでもなかったので)

次からは実装の作業が楽になるなー
よくやった、俺!

それにしても頭を使うとスッキリするなあ。
(考えている時はイライラするけれど)


《追記:2011/09/09》
「実装が終わった!」と安心してたら、なんとリリースバージョンでビルドしたアプリで広告が表示されなくなった。


なんで、リリースバージョンだけー!Σ(゚Д゚;)



ん? まてよ。リリースバージョンだけ? (・ω・;)



 ・ ・ ・ Proguardだっ!!!!



ってな訳で、問題回避してやりました。いえい!

| ぐれにー | comments(0) | trackbacks(0) |
■android版adwhirlを調査中
 android版 adwhirl について調査中。
しかし、公式ドキュメントは英文しかないし、書いてある事は大雑把だし、READMEのサンプルのリンク先は"ERROR 404."だし、困ったもんだ。

頼みの綱の「日本Androidの会」のMLでも、実装をあきらめてる人しかいないし。

AdMobは何もしなくてもOKなんだろうけれど、AdMakerを使う方法がまったく謎。
iPhone関係では、まだ情報が多いから、それらを見て察するに、CustomEventの中で自前やるってのが正解……っぽい?(XMLレイアウトは使わないわけか??)

うーん、あれこれ想像しながらイライラするしかないなら、勘ででもコーディングしてみるのが手っ取り早いかにゃー

そーいや、Webで鬱病のチェックを何種類かやったら、すべてひっかかったんだが、病院に行った方がいいのかにゃー

| ぐれにー | comments(0) | trackbacks(0) |
■なんでやねん!なエラー
 ああああ、もう、Androidさんは何でこんなにバギーな作りしてるんだよう!

さっきから、ずーっと

your project contains error (s) please fix them before running your application

とかいう謎のエラーを出してやがりまして。
俺のプロジェクトにはエラーないよ! なんで俺のせいにするんだよう!
ヽ(#`Д´)ノ

プロジェクトをクリーンしてもダメ。
Eclipseをクリーン起動してもダメ。

なんなんだよー!(つД`)

と、ふと、エラーログを眺めてたら、

error generating final archive debug certificate expired on ほげほげ

とか出ている。

これが原因か!

つまりdebug.keystore の有効期限が切れている」のが原因……

やっぱり、俺のプロジェクトのせいじゃないじゃん!
щ(゜ロ゜щ)


C:¥Documents and Settings¥ゆーざー¥.android

の中にある

debug.keystore

↑を削除して、プロジェクトをクリーン。
ついでに端末にインストールされている開発中のアプリを削除。(Keyが代わったから)

これで問題は解決した。


まったくもー


| ぐれにー | comments(0) | trackbacks(0) |

Profile

Calendar

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< December 2011 >>

Others

無料ブログ作成サービス JUGEM
  • RSS1.0
  • Atom0.3
  • Entry

    Comment

    Search

    etc

    Category

    Link

    Mobile

    qrcode

    Sponsored Links